電話応答の際のクセや習慣に関するエピソード

電話応答の際のクセや習慣ですが

電話応答の際のクセや習慣ですが、私の場合、業務連絡的な内容だと短時間で終わるのですが、それ以外の時はどうも長電話になってしまいます。何故、そんなに電話が長いのかと言われると、内容にもよるのですが、相手の立場や気持ちを考えるあまり、つい心配し過ぎて長くなってしまったりします。
初めのうちは、すぐに切ろうと考えているのですが、つい相手のトーンに合わせてしまい、結局、切るに切れない長電話になってしまうのです。
そのせいで、自分のやるべき予定がどんどん遅れてしまうこともしばしあります。それでまた困ることの繰り返しなので、電話が終わった後にはかなり疲れるし、落ち込んでしまうことさえあります。
それに、相手も同じようになってしまっているのではないかと、それはそれで妙な気持ちになってしまうのだから、困ったものです。
そして、大慌てで遅れてしまったことに取りかかるという、悪循環を繰り返すことが多いのです。
今後はそうならないように、変わっていきたいと考えてはいますが、なかなか難しいことだといえるのです。

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