電話応答の際のクセや習慣に関するエピソード

私が電話応答の際につい言ってしまうクセの一つが「いつもお世話になっています」という文句です

私が電話応答の際につい言ってしまうクセの一つが「いつもお世話になっています」という文句です。

本当にお世話になっている場合は良いのですが、初めて話す相手に対しても、自分の中での電話応答の例文のようなものになっているようで、どうしても「いつもお世話になっています」と口にしてしまい、言ってしまった後で、「今回初めてお世話になるよね」と心の中で自分に突っ込みを入れてしまいます。
いくつか自分の中で電話応対のパターンを作ればよいのだろうと思うのですが、いかんせん、私の場合は電話がとても苦手なタイプなので、いくつものアプローチ方法があると、逆に混乱してしまうため「○○ですが、いつもお世話になっています」という流れを作っているというわけですが、例外がある場合に困ります。
また、自分では全く気が付きませんが、電話をしながらも頭を下げたり、手を動かして表現したりもしているそうで、周囲で見ている家族なんぞはよく、その様子を物まねしてくれます。

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